2007年12月17日月曜日

その矛盾に気がつきましたか?

貴方は幸せになろうとしていなかっただけなのですよ。

2007年11月6日火曜日

信頼が形として目に見えたら、



それは幸せなのでしょうか?
真実はいつも残酷でした。


知っているのに、見てしまいたくなるのは、

何故?

2007年10月17日水曜日

カラカラと笑いながら

電話の最後にあなたは言ったの

「他に何か買って帰るもんあるー?」

その瞬間は確かに距離をこえたの

2007年10月12日金曜日

信じると

気を抜く



二人にとって紙一重。
自分の人生が狂うことがわかっていて、

人を殺めてしまうんだと思うのだけど、

そこまで、なれるその感情にある意味感服。
幸せになりたいのはお互い様で

じゃあ

幸せに「したい」のは?
幸せに飽食してしまうと、

ちょっとしたことでは幸せを感じられなくなってしまいます。


毎日つまらない中のたまにある幸せのほうが感慨深いですね。

そうわかってはいても

飽食に憧れます

人の欲に果てなどないのに。
あなたは
わたしの
存在意義の一つでした。

2007年9月24日月曜日

私が逃げたら

地の果てまで追いかけてきてください。


そういう

約束でしょう?
愛だけじゃだめなんだって
よく聞くけど
でも
一番自分を動かしてるのは
それな気がして
それがないと全てが始まらなくて

でも、それだけじゃ駄目なんですよね?
あなたはあたしの全てでした。
あたしはあなたの何パーセントになれますか?

2007年9月19日水曜日

幸せは
私の不安を

倍加させます
どんなにがんばっても埋まらないみぞだから
体でうめるのですか?
溶けて一緒になれないのなら
あなたなんて
わたしなんて
いらないのかもしれない

2007年9月12日水曜日

あなたが幸せになるときは


わたしに隠れてこっそりなってください


きっといくら月日がたっても


幸せになんて、おめでとうなんて


言えない気がするのです



それを言ってしまった瞬間

あなたはあたしの中で「どうでもいい人」にかわっちゃうわけで



そんな恋愛じゃなかったから


少なくとも私にとっては
どこどこへ行った思い出とか


一切ないけど


でも

それは

近くに思い出があるってことで


どこにいても

思い出してしまうってことで

一人で生活ができます

一人で料理もつくれます

一人でゲームもできるし

一人でギターの弦も張りかえれるし




でも


なんか寂しいですね

2007年9月10日月曜日

思い出を忘れていくことは

悲しいことですか?

それが前を向くことなら



わたしは後ろを向いたまま後退しつづけます。
自傷する理由は


ありません


でも、自分を守る最大の防御でした
めんどくさいなー


という最悪な口癖を




楽勝だなー

にかえてみようと思った
そんな午後
私はとっても夢見る乙女で

やりたいことを探し続けたいとか
どっかに落ちてっかもとか


結婚を口にするくせに
それはとってもアンリアルなものだった。




貴方はとってもロマンチストな白馬の王子で

君ほど僕を愛してくれる人はいないとか
僕たちは最良で最高ですとか

どれも嘘っぽくて、私も貴方も嘘っぽくて
お互いの存在さえ嘘っぽかったのに


貴方が考えていた結婚はとてもリアルなものでした。
それで



たぶん



うちらはいいんだよ。




最良だよ。




違うかい?
ほらね、やっぱり

あたしの書いたシナリオ通り。


レールを元に戻して

さて、2駅前くらいから再出発しましょうか

2007年9月8日土曜日

人と
その関係の終焉は

鬼にならなければいけないのに

でもその人の中に
自分を残したくなって
つい
偽善ぶって
上から見て同情して

それが相手にとって
どれほどつらいか

私は知っているはずなのに。
きれいな終わり方は

とても残酷で

とてもずるくて

でもそれに耐えることが私への

最大の罰

2007年9月5日水曜日

あんなに楽しい日は久しぶりで、


でも


あんなに悲しい日も久しぶりだった
あなたが最上級なんだもの

比較級は最上級を超えられないんだもの


だから困ってしまうんじゃないか
私のつくったシナリオは

ハッピーエンドだから


このまま終わらせるわけにはいかなくて


それは執着なのかもしれないけど


でも

私の中で勝手にプログラムされていて


だから

軌道を外れちゃっても


戻さないといけないんです


しばらくは

わたしのSHOWにお付き合いください。
真っ黒に澱んでしまった水に


水を足しても

やっぱり

黒は黒で在るわけで

決して透明にはなれないわけで


けど


どんどんどんどんどんどんどんどん


溢れても溢れても足していけば


限りなく透明に近づける気がして

あなたに近づける気がして
あなたに

たくさんのさよならと



たくさんのありがとうを

2007年9月1日土曜日

あなたとの
思い出のものを

紙にかいてみました。

どれもくだらないものばっかりで

ちょっと笑えて

ちょっと悲しくて


でもどんなにくだらなくても
そのものをみると、聞くと、真っ先に浮かんでしまうのは

あなたで

2007年8月31日金曜日

わたしが此処に存在している意味


        ありますか?
あなたとのことは
全てキラキラしていて

今の私には眩しすぎて


もう


見えなくなってしまったよ
忘れないで



貴方に云うのは




忘れてしまうことを知っているから

2007年8月30日木曜日

結局人は一人だと


解り合うことを恐れ


裏切りをも
味方につけた






全てを諦め
全てを棄てたら


上から下へ

   飛べるのだろうか

2007年8月29日水曜日

何も変わらずに在り続けること
とても
難しいです

不変

状況が変わればあらゆるものが変わってしまうなか


それでも
貴方の中での
私の存在は

不変ですか?
ハートの先っぽの尖がった所に彼がいる。
彼という真っ黒い液体がいる。

そこに飛び込んでいった男の人たちは
みんな
彼の肥やしになっていった。

どんどん水嵩は増し
どんどん黒くなっていく

真っ黒


何色にも染められることないその色の液体は
いつしかくだらない男のせいで
すごい量になってしまった。


私は待つ

勝とうとせず
染めようともしない


スポンジのような人を

はじめました

ネガティブな駄文ばかり載せます。
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